福岡動物医療センター Blog

2014年1月24日 金曜日

カルテ棚、40年の歴史が詰まっている。家族を犠牲にして急患に対応してきたこと、命を切り売りして、ペットに対応してきた。今良き思い出。

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2014年1月16日 木曜日

子供のころの、正月

私は、信州の山深い長和町という田舎で子供時代を過ごす。12月28日の餅つきから始まる。家族総出で、笑い声が絶えなかった、夜は、注連縄ずくり、土間には,銅こうが在り、ダルマストーブは、赤々と燃えていた、信州の冬は、底冷えがする。30日、31日は、子供獅子舞で家々を回る、30日は私の誕生日、そうだ、クリスマスを忘れていた、山から親父が切ってきたモミの木を、玄関部屋に飾った、天井まで届いた大きなものであった。大みそかは、けんちん汁をみんなで食べた。1年とれた野菜などすべてを入れて食べて、五穀豊穣を祝う。正月は、凧揚げ,独楽、かまくら、挙げたらきりが無い。そして、繭玉を、小正月にドンドン焼きで焼き行事は終わる{。我が家}

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2014年1月16日 木曜日

木彫りは、無心になれる。自分の歩む道は何処だろう、などと考えることは無い、今まで歩んだ道がそのまま自分の道になる。学んで己の無学を知る、これを、学ぶという.(亀井勝一郎)なんだか孤独が楽しい

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2014年1月12日 日曜日

飛び出してきそうな、猫

乳白色の神様の異名をとる、嗣治、レオナード、藤田画伯の画


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2014年1月12日 日曜日

乳白色の神様と言われた、嗣治、レオナード、藤田画伯の猫。猫の目に吸い込まれ購入する

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